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    2015.3.11.に寄せて 視点の違い 

    • 2016.03.13 Sunday
    • 13:45
    写真は
    亘理の街中の展望台から荒浜方面を見たところ。
    教室と教室の間の時間で行ってまいりました。 
    去年、亘理にご縁を頂いて足を運んだ「鎮魂の碑」
    今年も行ってまいりました。
    こちらブログで
    ちらっと触れる事にしました。
    2011年から特に感じてましたが
    なぜだか私は
    この世とあの世の「中間の世界」に焦点が合ってしまうようです。
    子供の頃から、なぜか私には
    輪廻転生の考え方があります。
    これは小さい頃から宗教的なことを学んだからとか
    そういう訳ではなく
    「そういうもんだ」という漠然とした実感だけがありました。
    小学生の頃には自分の中では当たり前のように根付いていて
    人はこの世を離れても一度あの世に戻って
    時間がたてば「誰か」になって
    またこの地に戻ってくるのだと意味もわからず思っていました。
    この手の話は子供ながらに
    誰にでも話して良いことでは無いということも
    漠然とわかっていて人には話しませんした。
    だって、こんな話
    小学生がしたって変わった子供ってだけですし
    子供ながらにそう思われるということも
    なぜか理解してました。
    今思っても可笑しな話ですね。
    大人の皆さん、
    子供って、幼くても
    実際のところ何考えてるかなんて分かりませんよ?(笑)
    今でも自分は子供のままのような気さえする事もあります。
    ↑ さて、私の作品の中に
    大地に降る前にという
    2000年に作った作品がございますが
    これがまさにその世界観を表現した作品になります。
    もう16年も前の作品になるのですね。
    あっという間ですね。
    そしてその魂が生まれてくる何処かには
    地上から還る魂もあって
    いったり来たりしてるという風に感じている訳です。
    長くなりそうですね
    今日はここまで。
    つづく。

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